【パーソナルコンサルティング①(30代 女性 研究者)】


1.カウンセリングを始めた時期の状況と変化

→私は家族関係に大きな悩みを抱えており、これまでも自分なりに試行錯誤しながら気持ちの整理をつけていました。
ただ素人の付け焼き刃的な知識しかなかったため、心理学の専門家の方に適切な助言をいただくことで、今後の実践について安心感を得られたように思います。
具体的には、感情のコントロールや落ち着かせ方、他人と自分は違う人間であるという意識、問題について自分が関われる範囲の自覚、などです。
こういうことは変化にきわめて時間がかかりますし、急に劇的な変容があったわけではありりませんが、今後自分で問題に向き合っていく上での道しるべを示していただけたと思います。


2.カウンセリングの中で印象的だった体験など

→最初に新井さんから、カウンセリングの体系的なお話があり、その中でどのような手法を用いているのかの説明があったのでわかりやすかったです。
またカードを使ったコーチングが印象的でした。

3.コンサルティング(助言や提案)の要素で、役に立ったもの、
 役に立っているものなど

→自分の中に安全基地をつくっておき、そこに戻ってくるイメージのアドバイス

4.心理カウンセリング中の雰囲気、居心地について

→静かな場所で落ち着いて受けることができました。

5.オーダーメイド型カウンセリングやパーソナルコンサルティングを
 受けることを迷われたり検討している人に、何かメッセージがあれば
 是非お願いいたします。

→心の問題は自分が日常生活で少しずつ実践していくしかないため、まず自分で向き合う作業は必須だと思いますが、その際にプロのサポートがあると安心感が全く違うと思います。課題の洗い出しや整理など、今の状況を自覚するのにも有効ではないかと思います。

【パーソナルコンサルティング②(30代 女性 看護師)】

1.カウンセリングを始めた時期の状況と変化

一人でお正月に漫画を読んでいたら

あるエピソードのところで

突然過呼吸が出現しました。

おさまるのを待つしかなく対処に困りました。

今までこんなことはありませんでした。

症状が出たこと事態については

しょうがないと思えました。

でも症状に対してどうしていいのかが分からないことが不安でした。

だから

またこんなことになったらどうしよう、

という不安も生じました。

なのでこの不安が大きくなる前に

セッションを受けた方がいいと思い

申し込みました。

カウンセリングは日程は未定でしたが

去年から受けると決めていたので、タイミング良くトラウマが発動して課題を定めやすくしてくれた上に

新年早々にカウンセリングの日程を決めるためにも、良いきっかけとなって「決めると動く」がはじまったという印象でした。

 

カウンセリング事態は初めての体験でした。

一体どんなことをするのだろうと思うものの

新井さん自身のことは良く存じ上げていたので不安はありませんでした。

 

カウンセリングを受けさせて頂いたことでの変化ですが

自分の正常な感覚が戻り

その感覚に対して自覚ができました。

 

自分の状態が不安定であったことで

症状が出やすくなっていたことも分かりましたし、

毎日教えて頂いたことを繰り返し自分に行うことで

カウンセリングを受けたときの状態を維持できることも知りました。

 

日常で呼吸や瞑想をしても

集中することができなかったのですが

カウンセリング後は簡単に瞑想に集中できるようになりました。

毎日の歩行禅も容易になりました。

痛みや感情に周囲の状況で影響が出ても

今までで最短に自分に戻ることができています。

 

今はニュートラルな状態を定着させるために

毎日自分の状態に気を使うことが

できていますが、できているから大丈夫だと思うと思わぬところで足を救われると考えているので、過信せずに身体と同じように調整のための予約を入れる予定です。

 

 

2.カウンセリングの中で印象的だった体験など

(カウンセリング、説明、ボディコネクトセラピーなど)

 

タッピングや眼球運動を利用した介入が一体どんなものなのか体験したことがなかったので

すごくおもしろかったです。

自分をニュートラルに持っていく方法が

こんなに簡単にできるものなのかと驚きました。

必要以上に他者の介入なく

自分の感覚だけで変化を認識にあげられる方法で、かつ過去の体験や記憶を最低限しか利用しないというのは、とても利に叶っていて無駄がなく、すごいとしか言い様のないものでした。

 

 

同時にその方法は翌日から自分でも行うことができるので、日常をニュートラルに維持できたり、緊張してネガティブに思考がなっているときでも、すぐに自分で介入することができています。

 

 

 

 

 

 

3.コンサルティング(助言や提案)の要素で、役に立ったもの、

 役に立っているものなど

 

今回のカウンセリングの目的とは関係なかったのですが、お話しの中で

私が幼少期に脳内5~7人会議をしていたこと(今は統合しているのですが)

そうやって何でも誰にも相談せずに人生を決めて歩んできた自分だったので、

どうしてみんな自分のことくらい自分で決められないのかしら、と思っていました。

 

カウンセリング中に

14歳で感覚遮断をしたことがあるとお伝えしたときに

「あ、だから脳内会議ができるんですね」

と言われて、なるほどそういうことなのか、人間って一人で考えるの、本来苦手な生き物だったのか、とやたら納得しました。

教えて頂いたおかげで、特殊なのは自分だったのだと知ることができ

周囲の決められない人に優しくなったし、何より自分自身が悩んだり決められないことがあるときに

他者に相談してもいいのだなと思えて

生きるのが少し楽になりました。

 

 

 

 

 

4.心理カウンセリング中の雰囲気、居心地について

 

新井さんは何を話してもジャッジもなく受け入れ過ぎるもないし

それが技術的な感じでもなくて

本当に同じ医療従事者として

尊敬します。おかげで何でも話せます。

 

 

 

5.オーダーメイド型カウンセリングやパーソナルコンサルティングを

 受けることを迷われたり検討している人に、何かメッセージがあれば

 是非お願いいたします。

 

カウンセリングや施術において大切なことは

その人自身のことはその人にしか分からず

自分は自分でしか対処できないのだと

知っていることなのです。

新井さんはそのことをちゃんと認識できる数少ない存在です。

 

効果的な方法だからこその危険が生じるリスクも真の底からよく熟知されています。

 

見えない心を扱うからこそ

その後の評価は身体問題より難しいため

最新の注意と継続した自己研鑽が要求されるのが彼らの仕事なわけですが

新井さんの学び(知識も経験も)を継続し続ける姿勢と

御自身に対する姿勢を見せて頂くにつけ

人間の本質を扱う仕事の難しさを

常に認識されているのだなと思わされます。

 

私にとってはその存在事態が人生を歩む上での安心をもたらしてくれている

信用に値するカウンセラーです。

 

まずは、セッションを受けるかどうかも含めて、どんな困ったことがあるのか

問い合わせをしてみてはいかがでしょうか。

 

【オーダーメイド型カウンセリング】

​★利用者のご本人およびご家族さまより(掲載を許可いただいています)

男性、40代、双極性障害。*個人カウンセリング(主に対人関係療法とマインドフルネス、認知行動療法)および家族療法を実施。

【ご本人様より】

1.カウンセリングを始めた時期の状況と変化

 私がカウンセリングを始める前は、仕事に疲れ、人間不審になりストレスで押し潰れそうでした。嫁には受診を勧められていました、それでも私は拒み続け仕事を続けていました。その状態をずっと続けていましたが、ついにもう起き上がることもできず、嫁に抱えられるようにして精神科を受診しました、すぐに休職を勧められ、そして入院を余儀なくされました。私には、とにかく休養が必要と言われ、すぐに抗うつ剤の投薬が始まりました。確かに投薬による治療は効果はあったかもしれませが、回復は期待したほど進みはしなかったと思います。私は自分の存在を消したかったのです。死を考えていたのも事もあります。事実私は、リストカットをし、自殺を図ろうとしました。職場では理解者がほとんどいず、絶望感でいっぱいでした。そんな時、主治医からカウンセリングを勧められました。最初は、自分の病気や症状を人に話すことにためらいを感じていましたが、カウンセリンを続けているうちにその大切さが手に取るようにわかってきました。私は病気に対する理解者を求めていました。悩みを聞いてくれる人を求めていました。気分が上がったり下がったり不安になり何度かくじけそうになる時にもカウンセリンが私を救ってくれました。自分の存在価値を徐々に認められるようになってきました。生きることの大切さを感じることができるようになりました。

 私の人生を変えてくれる程、カウンセリングは私には大切なものになってきました。

 

 

2.カウンセリングの中で印象的だった体験など

(カウンセリング、マインドフルネス(川に流れる葉っぱのイメージなど)、認知行動療法、トラウマに対する心理療法(TFT、タッピング)など)

 

 私はカウンセリンと同様に、私にとって印象的なものにマインドフルネスがありました。気持ちを落ちつける。呼吸に意識をむける。ある意味瞑想の世界に入っているような感じでした。私には、朝起きたとき、寝る前にマインドフルネスをすると、より効果的だったようでした。特に夜寝る前に呼吸に意識を向けていると、自然に眠りにつくこともありました。

 認知行動療法というのも、私にはとても刺激的でした。私は自分の思うこと、自分の行動が絶対正しいと思いがちでした。でも、この治療を続けていると、別の考えもあるのだな、それも正しい考え行動なのだなと思えるようになりました。一つの事実にはいろいろな考えがあるのは、当然だなと思えるようになりました。

 

3.コンサルティング(助言や提案)の要素で、役に立ったもの、役に立っているものなど

 コンサルティングのなかで印象に残っている助言に、今の自分の状態を知ることと言うのがありました。調子のいい自分・悪い自分に気づく。そうすると、「あ、今時分は躁の状態だ、鬱の状態だ」と自分をある程度客観的に見ることができ、冷静に自分を見つめるようになることが徐々に出来るようになりなりました。

 それから、全力投球ばかりをしていると力を抜くやり方がわからなくなってしまう、「しなければいけない」と思うとよけい辛くなってしまう、力を抜くことも大切、いうアドバイスもありました。私は、どちらかというと仕事でも何でもムキになってしまう癖があり、力を抜くことはサボっていると考えがちでした。力を抜くことも大切という言葉を聞いて、重く肩に乗っているものが取れたような気にもなりました。

 時には愚痴を言うことも必要だということも印象的なアドバイスの一つでした。それまでは、私は愚痴を言うのは恥ずべきもの、女々しいものと思っていました。自分の中に閉じ込めてしまうとかえって悪い、「大変だよな自分は」自分へのねぎらいの意味を込めて笑って愚痴をいいましょうと言う言葉はとても印象的でした。

4.心理カウンセリング中の雰囲気、居心地について

 カウンセリングの居心地・雰囲気はとてもリラックス出来るものです。落ち着いた雰囲気の中でカウンセリングを受けると、気持ちが集中でき、話の中で自分の気がつかなかった事に改めて気づくことがあります。私が鬱(躁鬱)になったのは、プロジェクトを任されその仕事の重みとプレッシャー、人間不信が原因だとずって思っていました。確かにそれもあっていることでしたが、根はもっと深いところにあるということに気づかされもしました。

5.オーダーメイド型カウンセリングやパーソナルコンサルティングを受けることを迷われたり検討している人に、何かメッセージがあれば是非お願いいたします。

 

 薬を服用していてもなかなか症状が改善されないと悩んでいる方は、まずカウンセリングを受けてみてはどうでしょうか。自分の言いたい事、聞いてもらいたい事があったら、思い切り言ってもいいのではないでしょうか。薬を服用することは大切なことだと私も思いますが、一番大切なことは会話をすることではないでしょうか。初めは、自分の症状や病気の事を他人に話すことにためらいはあるとは思いますが、少しずつでもいいですが、勇気を持って話してみましょう。薬には副作用があるかもしれませんが、会話(カウンセリング)には副作用はありませんよ。

【ご家族様より】

 いつも主人がお世話になっております。おかげ様で、長男が4月から社会人になり、一人暮らしも続けながら、何とか遅刻もしないで、がんばっている様です。

 これも、長男が一番酷い状態の時に、新井先生が

手を差し伸べてくれたおかげなのです。

​ 先生のカウンセリングを受けてから少しずつ良くなっていき、今では昔の振る舞いが嘘の様な「こんな日が来るんだぁ」と思う様な感情を味合わせて頂いております。

 思い返せば、どんなに辛い時期でも、その時々で、必ず手を差し伸べてくれる人がおり、色々な人の助けを受けながら、ここまでやって来られた感じです。

 本当にありがとうございました。

 どうか新井先生もお身体に気をつけて

​これからも、一人でも多くの患者さんを助けてあげてください。

 

 

 

       【マインドフルワーク】

​★マインドフルワーク体験者さま(50代、女性)より

​(掲載の許可をいただいています)

(本文)

今回は貴重な体験をさせて頂き、ありがとうございました。

まず驚いたことは、マインドフルネスには色々とあるということです。

そして全てのマインドフルネスは「呼吸に気づく」ということが原点になっていることを教えて

頂きました。

 

まずはじめに、マインドフルネス体操(正しくはDBTによる呼吸のマインドフルネス。別途マインドフル体操は、同日に行っていますが、これはプラムビレッジの10のマインドフル体操を指します)から始まりました。

 

自分が「木」となりました。

腕が枝となり、足は幹となり、どんなに揺れても決して倒れることがありません。それはしっかりとした幹が大地を支え、それが生きていく為のエネルギーになっていることを知りました。

 

歩くマインドフルネスでは、「呼吸」に意識することに専念しました。

「息を吸う」1.2.3・・・ 「息を吐く」1.2.3・・・大切なのは「呼吸」に意識しながら

足を運ぶということに、気がつかされました。

私は大地の感触を感じながら一歩一歩、歩きました。

 

食べるマインドフルネスでも「感謝」しながら一口一口食していかなければいけないことを学びました。

今まで何も考えず、当たり前のように食べてきたことが、恥ずかしくなりました。

私が教えて頂いたマインドフルネスのなかで一番衝撃を受けたものは「寝るマインドフルネス」

足の指先から光が入り通り抜けていくマインドフルネス(正確には、MBSRにおけるボディスキャン

ガイド付き瞑想です)です。

親指から人差し指、中指など順にキラキラとした金色の光が入り、抜けていくのです。

そんな現象を感じながら、とても突き抜けていく感が鋭く、空から降ってくる光、吹き抜けていく

風に感動しました。

いろいろなマインドフルネスを体で感じることで、初めて「呼吸」に意識を向けることの大切さを

知り、自分の心が柔軟になっていき、洗われたように感じました。

このような体感は、初めてのことで、「呼吸」を意識していくなかで、心が落ち着いていきました。

また、時間がありましたら、他のマインドフルネスも教えて頂きたく思います。

最後に、何が起きても、どんな時でも「呼吸」に気づき、笑顔でいることはとても難しいですが、

常に心がけていくことができたら、どんなに素晴らしいことだと思うと同時に大切なことだと教えて頂きました。

​今日は本当にありがとうございました。

マインドフルワーク(2)

「一生使える!マインドフルネスセミナー」

2018年10月15日(月) 10:00〜16:00  

https://www.kokuchpro.com/event/e76626b5c1591777bf7277ef040420aa/

マインドフルネスは、「今この瞬間に気づき目覚めているというエネルギーです」。

 【マインドフルワーク】

​★マインドフルワーク体験者さま(50代、女性)より

​(掲載の許可をいただいています)

(本文)

昨日は浜離宮でマインドフルネスセミナー。

 

おさらいを含め、初めて聞く話もたくさん教えていただきました。

まず初めに私たちが無意識にしている「呼吸」。

私たちは生きている限り呼吸し続けます。

一番身近にいる呼吸。

この世に生まれて、一息を吸って最後に息を吐くまで呼吸は常に続く。どこまでも呼吸はずっと一緒。その呼吸に気づき、集中できれば色々な感覚、感触を味わうことができるようになるということ、そして「息」という漢字は「自分」の「心」と書くことに気がつきました。

呼吸を観察すると、自分の心の状態がわかるのだということ、感情をしることができるのかなと思いました。

でも、ひとつ言えることは呼吸に集中することは難しいことだということです。

日常生活の中で絶えず一緒にいる呼吸。自分が「気持ちのいい呼吸」でありたいものです。

 

Walking Meditationでは私の歩き方がすり足だと指摘されました。

確かにその通りでした。

かかとから力を入れて大地を踏みしめて歩くのが大切だと教えて頂きました。

 

食べるマインドフルネス-Eating Meditation

食に対して感謝をする。

呼吸と一緒で自然に意識することなく

食べ物を口に運ぶ。

私達がこうやって食して健康でいられるのは土壌で育った野菜、そして豚、トリ、牛など

また海、川の中で泳いでいる魚たちのお陰ではないでしょうか。

私達はそれを忘れていとも当たり前のように食しています。

食事をつくってくださる人々にも感謝をしなければなりません。

春夏秋冬の恵美を大切に「旬な食材」「産地」「生産者」全てに感謝し、食することができたらどんなに素晴らしいことでしょう。

食べてきれいになるオーガニックな生き方とでもいうのでしょうか。

 

縁起と空 インタービーイング

この話はとても興味深いものでした。

Inter-Being「相互ソウン座位」

相い互いに共に在ること、お互いがあって存在している。

「因」があるから「果」がある。すなわち縁起(条件、関係)につながっていく。

「風が吹けば桶屋が儲かる」という言葉も意味を考えると「因」と「果」の関係は原因と結果の関係で成り立っていることに気づく。

「つながり」「関係性」が大事なのである。

「縁」と「空」。「空」はこの世界で単独で存在はしない。

「縁起」は関係のなかで存在している。

ものは条件と関係性、つながりで成立している。

「縁起」していることは「空」なのである。

ブッダの悟りでは「縁起と思想と深く関係した『空』とはもろもろの事象は縁起によって成り立っていて、永久不変の実態がないということ」と説いている。

数え切れないほどたくさんのものがあって、はじめて縁起(条件、関係)が存在するということなのでしょうか。

「ここにある」とは「ともにある」こと。

私たちはただひとりで自分だけで存在するということはあり得ない。

私達はインタービーイング(お互いの存在)で、今、ここにいる。

すべてのものが共存しているということなのだ。

縁起なのだ。

それが「今、ここ」だということ。よくわからないけど、そういうことかな。

 

私は先生が「今、ここ」とよくお話されていましたが、はっきり言って意味がよくわかりませんでした。

でも今日の話を聞いて「今、ここ」の意味が少しわかったような気がしました。

とても興味を持つ、意味の深い話だったので、もう一度お話をお聞きしたいと思いました。

 

大切なことは、日々「今、ここ」にあるということ。

 

・「エンジン」「タイヤ」「ハンドル」などの部品はどうすれは車になるか。

それらの部品を組み立てる。でもそれでできたのは車ではない。

車という形をしたもの。ではどうしたら車としてなりたつのか。

人が乗ることより、物や人を運ぶことができる

それも縁起、条件、関係、つながりからできている。

 

・寝るマインドフルネス

チャンティングを聞きながら行う。

横になっていて、私は真っ黒で真暗な穴の中にどんどん落ちていく。

しかし、落ちきった私は真っ白な大聖堂に横になっていて真っ白な服を身にまとい、子どもの天使たちが私の周りを囲み、身体が浮く。

 

・「因」と「果」のつながりについて

「果」として自分にごほうびをあげるとしたらどんな時か、という質問に私は草取りを頑張り庭がきれいになったらほうびとして、シャワーを浴びワインを飲む。またはバック、くつ、服を買う。物を買うと答える。でもそれは必ず続くものではないといわれた。(いつもそうではないし、人によってもちがうというお話でした。)

 

・雲をつかむ。

 

以上 私の頭の中にあることを下記しるしてみました。

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